ニョッキ

Nyokki

順番にタップ、かぶったら負け。

3〜12人が1台のスマホを囲む反射神経パーティゲーム。全員が自分の色ゾーンに指を構え、順番にタップして数を重ねる——でも誰かと同時に押したら、両者アウト。ライフ制の脱落戦でも、みんなで時間内の連続成功を狙う協力チャレンジでも遊べる。

3–12人
App Store でダウンロードGoogle Play で手に入れよう

遊び方(ルール)

  1. 3〜12人で1台のスマホを囲みます。開始すると、各自に色のゾーンがランダムに割り振られます。
  2. 全員が自分のゾーンに指を浮かせて構えます。
  3. 遊ぶモードを選びます。ライフ制で最後の1人を目指す「脱落」か、制限時間内の連続成功数をみんなで狙う協力モード「チャレンジ」です。
  4. 順番に、自分の番がきたらタップして数を重ねます(直前にタップした人はその次のタップができず、必ず他の人に順番が回ります)。
  5. 誰かと同時のタイミングでタップしてしまうと、その全員が失敗になります。
  6. 脱落モードは失敗のたびにライフを1つ失い、3回失敗すると脱落。最後まで残った人が優勝です。チャレンジモードは制限時間内にどれだけ連続で成功を重ねられるかに挑戦します。

勝利条件

脱落モードでは、ライフがなくなった人から抜けていき、最後まで残った人が勝ちです。チャレンジモードには勝ち負けがなく、制限時間内に全員で何回連続成功できたかに挑戦します。

よくある質問

元になっている遊びは何ですか?
定番の対面ゲーム「たけのこニョッキ」(順番に数を数えていき、誰かの声とかぶったら負けという遊び)の基本ルールはそのままに、1台のスマホで3〜12人が遊べるようにアレンジ・デジタル化したものです。
何人から遊べますか?
3人から12人まで遊べます。人数はロビーで確定し、色ゾーンの配置は遊ぶたびにランダムに変わります。
「脱落」と「チャレンジ」の違いは何ですか?
「脱落」は対戦モードです。同時タップなどで失敗するとライフを1つ消費し、3回失敗すると脱落。最後まで残った人が優勝です。「チャレンジ」は脱落のない協力モードで、制限時間内にかぶらず何回連続でタップを成功させられるかを、みんなで狙います。
同時にタップしたらどうなりますか?
ごく短い時間差(120ミリ秒以内)で2人以上がタップすると、その全員が失敗になります。人の目では判定しづらい際どいタイミングも自動で公平に判定されます。また、直前にタップした本人は次の番になれない決まりで、順番は必ず他の人に回ります。

こんなシーンで

スマホ1台を回して、こんな場面で楽しめます。

ほかのゲーム

さあ、遊ぼう

PartyAt は公開中。無料・完全オフライン、スマホ1台で1〜100人。

App Store でダウンロードGoogle Play で手に入れよう