ウインクキラー

ウインクキラー

Wink Killer

ウインクされたら、アウト。

秘密の「ウインクキラー」が、目が合った相手をこっそりアウトにしていく正体隠匿パーティゲーム。市民側は告発でキラーを見抜けるか。警察・探偵などの特殊役職も登場。

3–100人
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遊び方(ルール)

  1. 役割がこっそり配られます。キラーが1人、残りは全員市民です。自分の役割はほかの人に見せてはいけません。
  2. 対面プレイの開始です。雑談などをしながら、おたがいの目を見て過ごします。
  3. キラーは、目が合った相手にこっそりウインクして「アウト」にします。ウインクされた人は5秒待ってから「アウト」と宣言して脱落します(すぐ倒れるとキラーがバレてしまうための待機時間です)。
  4. 市民は、キラーだと思う人がいたら1人でいつでも告発できます。名指しで当てればキラーを捕まえられ、市民側の勝ちです。間違えると、告発した市民が脱落してゲーム続行です。
  5. キラーが最後の1人以外を全員アウトにできれば、キラーの勝ちです。

勝利条件

初心者ルールでは、市民側は告発でキラーを当てれば勝ち、キラー側は最後の1人以外を全員アウトにできれば勝ちです。

コツ・必勝法

  • 探偵のヒントは共犯者や爆弾魔にも当てはまることがあるので、鵜呑みにしすぎないようにしましょう。
  • キラー側は共犯者と早めにウインクを交換して、味方を確認しておくと動きやすくなります。
  • 告発は宣言から10秒以内に証人が出ないと取り下げになります。あやしいと思ったら、まわりに目配せして仲間を作ってから動きましょう。

よくある質問

初心者ルールと通常ルールの違いは何ですか?
初心者ルールはキラー1人と市民だけのシンプルな構成で、市民は1人でいつでも告発できます。通常ルールでは警察・探偵・共犯者・爆弾魔などの役職が加わり、告発には証人が1人必要になります。
何人から遊べますか?
3人から遊べます。初心者ルールはとくに3〜5人などの少人数におすすめです。
ウインクされたらすぐ脱落を宣言していいですか?
いいえ、5秒待ってから「アウト」と宣言します。すぐに宣言すると、誰にウインクされたかが周囲にバレやすくなってしまいます。
ウインクキラーは「ウインクマーダー」と同じゲームですか?
はい。ウインクキラーは、海外では「ウインクマーダー」の名でも知られる定番の正体隠匿パーティゲームに、このアプリがつけた名前です。秘密のキラーがウインクで相手をアウトにし、周囲がそれを見破ろうとする遊びは共通しています。

こんなシーンで

スマホ1台を回して、こんな場面で楽しめます。

ほかのゲーム

さあ、遊ぼう

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