20の扉

20の扉 (20の質問)

Twenty Questions

はい/いいえの質問で正体を当てる。

出題者が思い浮かべた“答え”を、はい/いいえで答えられる質問を重ねて絞り込んで当てる定番の推理ゲーム。

2–100人
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20の扉をWebで無料プレイ(質問記録+お題つき)

PartyAtアプリの「20の扉」の記録ボードです。出題者がお題をひとつ持ち(ランダム取得でも自分で入力でもOK)、ほかの人がYES/NOで答えられる質問をしていきます。出題者が答えを付け、質問はここに残り、お題は「ひらく」まで伏せられたままです。無料・インストール不要で、オフラインでも動きます。

アプリ版にはお題がまるごと入っているほか、参加者名で「誰が質問したか」も残ります。ほかのパーティーゲームも1台で遊べます。

遊び方(ルール)

  1. 出題者を1人決めます。出題者は、ほかの人に見えないようにお題(単語)を決めます。自分で考えても、アプリに出してもらってもかまいません。
  2. 質問のしかた(じゅんばんに聞く/気づいた人がだれでも聞く)をみんなで決めて、質問タイムに入ります。
  3. プレイヤーは「YES/NOで答えられる質問」を出題者に投げかけ、記録していきます。
  4. 出題者は質問ごとに「YES」「NO」「???(どちらとも言えない)」のいずれかで答えます。
  5. 答えがわかったと思ったら、質問の代わりに「回答」として単語をぶつけます。出題者がYESをつければ正解=その人の勝ちです。

勝利条件

お題の単語を最初に言い当てた人の勝ちです。ただし勝敗はアプリが自動判定するわけではなく、出題者が「回答」として寄せられた単語にYESをつけることで決着とみなします。質問数の上限や制限時間はなく、納得いくまで質問を重ねられます。

コツ・必勝法

  • はじめは「生き物か」「道具か」など範囲を絞る質問から始めると当てやすくなります。
  • ???を上手に使うと、あいまいな手がかりも楽しめます。

よくある質問

名前の通り、質問は20問までという制限がありますか?
いいえ。名前とは違い、質問数の上限や制限時間はないルールです。納得いくまで質問を重ねられます。
「???」の回答はどういう意味ですか?
出題者が「YES」とも「NO」ともはっきり言えないときに使う答えです。YES/NOに加えて選べる3つ目の選択肢です。
質問と回答の記録は何件まで残りますか?
最大200件まで残ります。それを超えると、古いものから消えていきます。
お題や質問の文字数に制限はありますか?
あります。お題は1〜10文字、質問・回答の入力は1〜30文字までです。

こんなシーンで

スマホ1台を回して、こんな場面で楽しめます。

ほかのゲーム

さあ、遊ぼう

PartyAt は公開中。無料・完全オフライン、スマホ1台で1〜100人。

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